ついにアーユルヴェーダの医師が登場します!

アーシャ先生は、南インド マイソールにてご自身のアーユルヴェーダクリニックを開業し、多くの患者さんから慕われています。

この度、ご主人がお仕事で日本に赴任となったことから、今後日本でコンサルテーションやセミナーを開催して下さることになりました!

セミナーは募集直後から申込が続々とあり、アーユルヴェーダへの関心が高まっていることを実感しています。

今回は、アーユルヴェーダ医学の中から育児学をピックアップし、育児学ではどんなことが言われているのか、ご自身でのクリニックでの治療エピソードも含めてうかがいました。

目からウロコだったのは、毎回の月経ごとに子宮は傷ついているから、

きちんと手当しないと流産しやすくなるということ。

説明を聞くとなるほど納得なのですが、知っているといないのとでは

女性の健康は大きく変わってしまうなと思う内容でした。

※動画中の主要なフィリップが見えにくいとのご指摘を頂いたので、下記に貼り付けます。

アーシャ先生のコンサルテーション【要予約】

火・水・木の11-15時の間でご希望日時の候補をe-mailにてお知らせください。

vinayaayurveda@gmail.com

コンサルテーションの場所:六本木ヴィナーヤアーユルヴェーダサロン内

60分15,000円 (通訳なしの場合は13,000円)

【プロフィール】

Dr. Asha Vinay Pathange, BAMS., MS(Ayu) ラジブガンジー大学卒業。アーユルヴェーダ医師。マイソールにてサクラアーユルヴェーダクリニックを開業し、臨床医として活躍。主な治療実績、不妊、PCOD、痔、瘻、乾癬、変形性関節炎、リューマチ性関節炎、アレルギー性鼻炎、皮膚アレルギー、多くの皮膚疾患など。